新着情報

米粉(’17.3.29 用途別基準、ノングルテン表示ガイドライン公表)

目標 日本を代表する農産物である米ですが、昭和37年度の年間118.3kg/人をピークに消費量が減少し続け、平成27年度では概算で年間54.6kg/人となっています。
このままでは米を中心とした水田を維持することも難しくなります。
そこで、米の粒のままの消費を促すとともに、米粉の普及を図ります。 ……

省庁新着情報(2017.3.28更新)

<首相官邸>
「農業情報の標準化に関するロードマップ」及び「個別ガイドライン」を改定しました。 <内閣官房>
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【農林水産省関連】第193回国会(常会)提出法案

法律案名 ……

農政

概要 国産農産物の地産地消(学校給食での使用拡大を含む)を進めるとともに、世界的ブームになっている和食の良質な食材としての輸出、アレルギー対応として小麦代替としての米粉等の海外への輸出を促進する等、国内の農地のフル活用策、農業者の所得倍増策を研究します。 米粉の普及促進及び輸出促進について ……

省庁新着情報(2017.3.24更新)

<外務省>
岸田外務大臣及びさいとうたかを氏による「ゴルゴ13の中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」の対外発表 <文部科学省>
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省庁新着情報(2017.3.22更新)

<内閣官房>
「災害対応におけるSNS活用ガイドブック」を公表しました。 <政府広報オンライン>
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省庁新着情報(2017.3.14更新)

<総務省>
平成29年度 情報通信技術の研究開発に係る提案の公募 <文部科学省>
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省庁新着情報(2017.3.8更新)

<消防庁>
防災行政無線等の戸別受信機の普及促進に関する研究会の開催 <厚生労働省>
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修士・博士号取得

概要 退職者を含む社会人の大学院における博士号の取得は、産業における競争力の強化のみならず、ワーク・ライフ・バランス(生涯学習)の観点から、経験や知識を活かして学問を究めること自体が自己実現に繋がるため、応援していくことが必要です。
福井県は人口当たりの博士号授与数で全国36位(文科省調べ)と下位に位置していることから、これを上位へ押し……

山本拓ネットワークニュース 2017年3月号

2017年3月号をお届けします。
【こちら】(PDF)をクリックしてご覧ください。
本号は、バイオ炭の活用、平成29年度予算案……