新着情報

米粉の用途別基準に対応した米粉サンプルの入手方法

米粉の用途別基準及びノングルテン表示ガイドラインが発表されたことに伴い、
今後はそれらの表示を付けた米粉の普及を図らなければなりません。 そこで、農林水産省は用途別基準及びノングルテン表示について以下のページで広報を行うのと同時に、
用途別基準に対応した米粉のサンプルを販売する事業者の紹介を行っています。 ……

「新産業政策 Forum 2017 福井セミナー」のご案内

「新産業政策 Forum 2017 福井セミナー」は終了いたしました。
ありがとうございました。 2018年の開催につきましては、決定し次第、お知らせいたします。 「新産業政策 Forum 2017 福井セミナー」を開催することとなりました。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。……

山本拓ネットワークニュース 2017年4月号

2017年4月号をお届けします。
【こちら】(PDF)をクリックしてご覧ください。
本号は、平成29年度予算成立(福井県内の事……

【平成29年度予算 成立】福井県内の箇所付け

2月27日に衆議院で可決されていた平成29年度予算(一般会計総額97兆4547円)が3月27日、
参議院でも可決され、政府案のとおり、可決しました。  ※ 政府案については<こちら>をクリックしてご覧ください。 福井……

『米粉の用途別基準』及び
『米粉製品の普及のための表示に関するガイドライン』公表

背景 パン、麺等の新用途への国産米粉の利用は年間2万トン程度で推移しており、更なる利用促進が必要となっています。 また、従前は、新用途向け国産米粉は、「A社の米粉をB社のレシピを使って調理しても上手く出来ない」といった、製粉方法や原料米品種の違い等により同一用途でもメーカー間の格差が存在しており、使い勝手が良くないという声……

修士・博士号取得

概要 退職者を含む社会人の大学院における博士号の取得は、産業における競争力の強化のみならず、ワーク・ライフ・バランス(生涯学習)の観点から、経験や知識を活かして学問を究めること自体が自己実現に繋がるため、応援していくことが必要です。
福井県は人口当たりの博士号授与数で全国36位(文科省調べ)と下位に位置していることから、これを上位へ押し……

山本拓ネットワークニュース 2017年3月号

2017年3月号をお届けします。
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本号は、バイオ炭の活用、平成29年度予算案……

シルバー人材センター活用

目的(休眠有資格者のフル活用) 高齢化社会が進んでいますが、まだまだ活躍したい高齢者の方も増えています。今までもシルバー人材センターで就業の機会が提供されてきましたが、平成28年4月から、新たな制度が始まり、取扱業務が拡大されました。
それに伴い、シルバー人材センターを通じて育児や介護などの業務に従事することも可能となり、人手不足の……

発達障害支援

概要 1歳半健診、3歳健診等において、発達障害が発覚することが多いですが、その際に保護者が知識不足であったり、心配や不安でいっぱいになっていまい、適切な対応が採れないことがあります。
そのようなことがないように、発達障害(の疑い)と診断された場合に、親がどのように対応すべきか指導する等の支援をすることが必要です。厚生労働省は、健診を担当……

山本拓ネットワークニュース 2017年2月号

2017年2月号をお届けします。
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本号は、「避難勧告等に関するガイドライン」……